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掲示板2013.08.02~08.13

<引用元>詐欺被害情報ポータルサイト2013.08.02~08.13
http://sagihigai-portal.com/web/mri%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%bc%e3%83%8a%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%8a%e3%83%ab%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%af/#comment-5377

■【2013年8月2日 1:38 PM 】
そもそも昨年12月ぐらいから配当の支払いが遅れてて、それが元になって金融庁に通報されたんだからMRIには投資家に返金するためのお金があるはずがないですよね

■【2013年8月5日 2:55 PM 】
地元の消費者センターと警察本部に被害届及び相談に行きありのまま話をしてきました。少し気持ちが和らぎました。後は弁護団にお任せするしかないですね???

■【2013年8月8日 11:09 PM 】
8月3日に名古屋で懇親会を開催した様ですがあぐら牧場被害者の方も同席した様です。どうも最近MRIと安愚楽牧場詐欺が仲間としてみる傾向がありますが私は、好みません。弁護士団があぐら牧場詐欺の返還率が5%なのでMRIもこの程度の返還率で妥協してください。と思わせている気がするからです。私は、平サラリーマンのゴールド会員なのでかなりダメージを受けましたが半分とは言わないまでも、せめて20%位の戻りを希望したいです。

■【2013年8月9日 2:50 PM】
私も高額被害者の一人ですが、現状認識については2013年8月9日11:01AMさんと同じです。しかし、「消滅した資金の行方は「絶対に」解明出来ず、もちろん「絶対に」戻って来ず、首謀者も「絶対に」出てきません。」、「これ以上は何の進展もなく、そのうち忘れられてしまいます。」というのには賛同しかねます。今のままでは確かにその通りかもしれませんが、逆にそうなってしまったら、今後もますます日本は「恰好の餌食」となってしまいます。「自衛するしかないのです。」といっても相手はもっと巧妙な手段を使ってくるでしょうから、一般人が自衛するのは事実上無理でしょう。そうならないためにも、日本の行政にも積極的に動いてもらった上で、米国証券取引委員会(SEC)主動で、徹底した資金の流れを掴んで、首謀者を暴く動きが必要がです。我々被害者が声を挙げることは自分たちのためだけではなく、今後の日本のためにも必要なのです。政府は「国民の生命と財産を守る」とか言いますが、ホントにそういう認識があるのか疑問です。事件発覚当初の財務・金融相のMRI問題「行政調査としては終了」 、この発言を撤回させたいですね。

■【 2013年8月9日 3:16 PM 】
MRIインターナショナル詐欺で人生終了の危機!さんから転載します。
東京(8月31日)、福岡(9月7日)、札幌(9月15日)で、被害者説明会を開催します!
http://mri2013fraud.blog.fc2.com/blog-entry-51.html

■【2013年8月9日 9:36 PM 】
資金の行方を解明するのは、素人眼でみても相当難しいと思います。他人名義の海外口座に保管する事位当たり前でしょうし、他人名義で借りたコンテナBOX等に現金、または、金(キン)等にかえて保管している可能性もあります。また当然ばれない様に何箇所にも分けて保管しているでしょうから。自衛ですが、人間は、欲のかたまりですから今後もこの様な投資詐欺事件は、起きると思います。今後は、ますます巧妙になるでしょう。先日の新聞でイギリスのプロサッカーリーグを引退した選手の半分近くが詐欺まがいの投資話で引退後5年以内に破産状態になった記事が乗っていました。防衛手段は、投資に興味をもたない事です。 単純ですが銀行、郵貯に塩ずけ状態で保管するのが一番と思います。変に投資に興味をもつと投資話の詐欺を見極めるのは、至難の業と思います。私達被害者の様にとんだ目にあう可能性があります。私は、今回のMRI詐欺事件に引っかかった一番の原因は、変に投資に興味を持ったのが一番の原因と反省しています。

■【2013年8月10日 11:56 PM 】
皆さんのコメントを見ていると気の短い方が多いですね。この手の裁判は通常2-3年かかるのが普通です。事件発覚から3ヶ月半でここまで進展してるのはかなりのハイペースです。弁護士団の方達はかなり頑張っています。もう少し気長に待ちましょう。またこの手の裁判で事件、調査の進展状況が発表されないのも裁判を有利に進める為には当たり前のことです。MRI側に情報を漏らさないためにはまず身内にも秘密にしておかなくては、どこから情報がもれるか分からないのですから。今はただ黙って、弁護団を信じて待つしかありません。

■【 2013年8月11日 9:02 PM 】
Think and Grow Rich といところで一木代表がキャロラインケネディ次期大使にあいさつ文を考えている書き込みを見つけました。いつも、色々と私には驚きます。どうか次期大使様に届きます様に。。
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2013年9月
アメリカ大使館
キャロライン・ケネディ駐日大使
私は、MRIインターナショナル被害者の会の代表の一木 堅太朗と申します。この度は、駐日大使ご就任おめでとうございます。我々、日本人は貴女の来日を快く歓迎いたします。そして、初の女性大使という事で更に日本が華やかになります。前駐日大使のジョン・ルース大使は東日本大震災にて我々の同胞である多くの日本人の為にご尽力をし、アメリカ海軍の主力でもある第7艦隊にて救援にきていただいた事を我々日本人は今でも忘れません。両国間では戦後68年を経過し、我々はその間に大きな溝を信頼・誠実な対応により埋めあいました。その結果、両国にお互いの国に民間会社が入り経済協力を結び文化の交流などでアメリカ人・日本人は認め合えるようになりお互いになくてはならない存在になりました。
 
しかし、今我々の良好な信頼関係を崩す者がでてきました。彼等のやった事で、日本人の女性が犠牲になりました。彼女は、49歳でご主人と2人の小さなお子さんを残し自ら命を絶ちました。彼女は、犠牲にあった事を誰にも言えず一番頼りになる家族にさえ打ち明けられずにいました。母親が子供を置いて自死するのはとても追い詰められた状況だったと考えます。彼女を苦しめたのは『詐欺』でした。この詐欺を企てた会社は、アメリカのネバダ州にあるMRIインターナショナルインク(以下 MRI)という会社です。彼らがターゲットにしたのは日本人であり犠牲者は8700人に及び1360億円という被害額になります。日本国内の報道ではMRIは、15年間に渡り一般的な金融機関を装い国際的な基準では金融リテラシーが低く且つ、投資経験の少ない年配者・女性など社会的弱者層を騙し続け死に至らしめました。本来であれば、国際的な詐欺事件は本社をおく国の政府・当局が主体的に動かねばならない事でありますが今回の事件は被害者が日本人だけという性格から日本から動いていますが米国が主導的に動かなければならないと考えます。

MRIは15年にも渡りポンジ・スキームをおこなってきた可能性が非常に高く1360億円のうち現在の、残金は10億円から20億円という結果になっています。15年の内に租税回避地に移し巨額のお金をマネーロンダリングした可能性が非常に高いです。マネーロンダリングの可能性を高く秘めている以上、米国の金融会社の信用回復は米国政府が、主導的に動き両国の当局に捜査協力を結ぶよう要請をし真摯な態度をとるべきです。MRIの詐欺事件を、現在日本の当局・米国の当局も詐欺の可能性が高い事から調査に入り日本では国会議員を始め地方議員・詐欺被害者グループもTPPの問題に絡め国会に問題提起を起そうとしています。
 
今、我々は環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)を結び更に強固な絆を結び周辺諸国をも牽引をしていきます。この中には、金融の国境を取り払うという取り決めもありますがMRIの詐欺事件は今後、両国への大きな足枷となる事は必死です。それは、米国の金融商品の信用に結びつくからです。またMRIの問題には、日本国内のTPP推進派・反対派の団体も大きな関心を寄せ未だ日本には反対派が多数を占めていますが両国の金融機関が間違いを起こした時の政府の対応の姿勢に注目を集めています。現在、日本では国会議員を始めマスメディア・教育機関・市民団体がネガティブキャンペーンをしています。これにより、多くの日本人はTPPに大きな不安を抱いています。政府として真摯な姿勢をみせる事は、両国の国益ひいてはTPPに加盟する国の全国民の安心と利益にも繋がりTPP締結後の予防にもなります。

今後の新しい経済協定(EPA・TPP)・両国の信頼関係に亀裂を入れないためにも何卒よろしく両国の当局に捜査協力を結ぶよう要請する事をホワイトハウスに打診をするよう強くお願い致します。尚、別添に『米日の個人投資家による国際金融取引の安全を求める署名活動(請願)』の趣旨と賛同者の署名。MRIインターナショナルインクに関する米国でおこなわれている裁判資料・情報・日本国内報道資料などを添付させて頂きます。

http://kenichi999.blogspot.jp/

■【2013年8月13日 12:03 PM 】
グローバル・ファイナンシャル・サポート イニシア・スター証券 被害者の会のホームページ見ました。悪人は、許さない凄まじいです。

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